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例の浦島の解明を求めて 京丹後へ行ったのは 11月の初めごろ

ウチのにゃん 体調崩してたので ドタキャンするかも?だったのですが、

どういうわけか 一時期 しんどそうなりにも元気になってました

今から考えると 頑張ってくれてたのでしょうね


そして なぜか 書く気が起こらなかった この旅のこと

ようやく 許可がでたのか(たぶん東京行きが関係してたのかも)

年が明けてから書いていきます


西宮で集合してから やはり一筋縄ではいかない と言うか

素直に行かせてくれない と言うか・・・・


名神に乗る予定が、なぜか亀山まで地道走行することに・°・(ノД`)・°・

京都縦貫に乗る前に 起こったのが 山野に広がる雲海みたいな景色

これ 見せたかったのかぁ(^_^;)

と どうやら友達が行きたいと思う場所の近所

下見ですかい!


とりあえず

一番 遠いトコから と言うことで






浦嶋神社 正式には  宇良神社 


あの浦島 の名前のあるとこ



カラスがお出迎えにきてくれてました


そして 私たち以外の人が いなくなるという現象も




浦島 だから  亀 なんだろうなw



気持ちいい場所から 写真を撮ると 光がうつりこんでます


歓迎されてるのは すごくわかったんですが


なんとなく ココじゃない。と


浦島は キーワードではあるが 竜宮 乙姫様 そっちな気もするな~

と思いつつ

次の場所へ向かうことに



一瞬だけの舟屋を 遠くから見物


一応 ちゃんと旅行気分も味わうww


次の地

それは



有名なトコだったので 一度は行ってみたかった(笑)




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この日は 休みで 次の日と なんとなく予定を入れないでいた日でした

といっても朝一番に動物病院を予約してたので

2匹 車に乗せて出発したら 海の方向に 天使の梯子が現れました

「おっ、今日はなにか良いコトあるかもね~ ルーちゃん」と愛猫に話しかけてました

やたらとみる 車のナンバーの9並び 病院までの約40分の間に何台も・・・

嫌な予感が走りました



病院について 診断の結果を聞いて 号泣寸前 


帰りの車のなか  「ルーク 帰ったら一緒にお昼寝しようね~。楽しみにしてたんだ」 と

言いつつ 心の中では 明日も一緒にお昼寝できるといいな~ と思ってました。

ふと運転中に聞こえてきてのが

ルーク「ねーちゃんの騎士になって守るから」

その時は「ホンマに?そっかありがと」と返してます

で、ルークにとっては ねーちゃんなのか(母が亡くなる前は 自分のことをねーちゃんと言ってました)



騎士 覚えてたのね。ルークがまだイギリスにいるころに 先に名前を教えて欲しいと

なににしようか??と悩みながら

でたのがルーク 

写真で姿をみてたので 王子様・・・いや騎士っぽいな と思ったことを思い出しました。


家について 

お昼寝タイム

疲れたやろ?といいつつ ベットに入り 他のコがきて疲れないように2匹入れるぐらいのケージに寝かせました


頭を撫でつつ しばらく 優しい時間が過ぎ

用事を済ませるために1Fへ


1時間過ぎて 3Fへ戻ってルークをみると


足がけいれんしてました

慌てて 覗き込むと

逝こう。 としてるのがわかりました

私が戻ってくるのを待っててくれたのです

やっとその時に言えました

「もういいよ。にーなってコが迎えにきてるなら一緒に行くんよ」の一言

それを聞いた瞬間 瞳孔が開きました


いま ルークの助けがあるのを感じます

ありがとね また会おうね

亡くなる前に ちょっとだけルークに頼んだことがある


私が亡くなるときには迎えに来てね と

多分 聞き届けてくれるでしょう
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今回は ご神事等が絡んでるので 詳しい内容はかけません


が・・・ やっぱり な出来事でした

 雨の中 ガチの山登り(;><)


あははは・・・・

金髪絡むから そうなるとは思ってたよ


中止の気配なかったし




最後は暗くなってきた山の頂上 まぁ 小さな山なので30分程度なのですが

雨の中の 山での帰り道は 絶対やだ


心の中で 金髪に文句いいまくり(笑)


「絶対、帰り 降らさんといてよ

でないと 今後 協力しないからね!!」 の

願い?(脅し)が バッチリ効いた


帰りは車に乗るまで 降らなかったです

(゚∀゚) こんな顔して 「褒めて」 って言われてる気がしたけど無視ww





昼間の明るいときに どこ、ここ?な道 を通って 迷子になってたのですが

それが そこの山へ向かう道だったのは 言うまでもなく

暗くなってから 合流場所に向かうにあたって 昼間 迷子になってて良かった

でないと 確実に見落としてたね~ な出来事だったりします

ほんま 上の連中のやることに無駄はないわ




今回 知り合えた方たち 


今後 再び出会いそうな気配がプンプン


めっちゃ 楽しそう♪



今回のプレゼント 色々な出来事や新たな知識&凄い方たちとの出会い 


ありがとうございます

感謝します


(金髪のぞいて って書いたら拗ねるかな?)


あ、いま苦笑してるのが視えたw





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ずっと気になってるところがある 

少し前から 行くことを検討してた



それは 剣山 と 兵庫県の上の方の山(霊山と言われてる)


ガチ 山なんですが・・・orz


いきなり流れがやってきて


本当に この数日で判明したことに驚いた



大好きな玉置山



この3つの山が 直線で160キロ 結ぶと

正三角形になる

そのなかに淡路島がある


その淡路島にある とある山に 今度 連れて行ってもらえることになった



あははは・・・・なにが起こるのだろう






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さて、どうしましょ 的なことがありまして

最近のキーワードは 「浦島太郎」「竜宮」

石川・飛騨のあたりから 出てくるのよこれが


浦島太郎=とある神様という話が出てきてて

で、その神様の名前を 最近やたらとみるな~ 聞くな~ とは思ってました




1日 朝 野菜を買いにいくつもりでしたが、

なんとなく弟の所に湿布を持っていかないと と急に思い立ち

予定を変更 

持っていくと ちょうど買いに行こうとしてた と弟

足を痛めてる と言うことで 

なんも知らないはずなのにね~ と不思議がってました


そこは 姉の愛のおかげよ えっへん  

と言っときました(笑)


で、その後 京都に1時 神楽の練習 

ギリギリ間に合うかな と思ってたけど

電車の時間を調べてみると ゲッ、微妙に間に合わない

なんせ弟の所 普通しか止まらない駅なので 1時間あってもなことが

メールで遅れる旨 伝えて

普段とちがう 時間帯に京都駅について 中央改札へ向かうと

目を疑う光景が

真ん前から どうみても浦島太郎の恰好をしたおじいさんが

auの三太郎の浦ちゃんと同じ髪型

袴は 紫色の柄のついた あまり見かけないタイプ


うわー、こう来るか!! と思わず しゃがみこみそうになりました(笑)

いつもの時間の電車に乗っていれば 遭遇しなかったであろう

そして この日は 神楽の先生が来てた

これは 聞け ということよね と


終わったときに ちょうど 先生と並んだので

「浦島太郎ってなにものですか?」と聞いてみたら


ああああ やっぱりな 名前の神様が



その関係で 年末 関東地方へお出かけが決定!

来年は 九州かもしれない

あはは  どんどん規模が大きくなってきてる


どうしましょう

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