
今回 寄りたい場所があって そのひとつが大斎原
熊野本宮大社は元々 この場所にあったそうです
だから 八咫烏なんでしょうね
ココは どういう意味があるのかな?
と 思いつつ
先に
砂利道をザクザクと歩いた先には
広い原っぱがありました
この場所に神社があった頃 参拝の人たちや神社で働いてる人たち
この熊野川を見てたんだろうな
桜の季節なら 綺麗だったかも。 人の多さには参りそうだけどww
ブログに この場所はパワーがある と書かれてることがあるのですが
残念ながら 私にはよくわかりませんでした
ただ、大斎原へと続く道は すごく気持ちが良かったです
なんだか「日本」 ってのがよく感じられる場所だな と思いました。
他の神社などは 現代にうまく溶け込んでるというか・・・・
この辺りの神社って 玉置神社も含めて 時が止まってるというか、本来の日本って国がみえてくるような気がします
仏教やキリスト教などを否定するつもりはないけど、 人と神様がうまく共存してた時代なんだろうな
PR

この記事にコメントする